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ペンシルバニア大学での生活

ハイパー根管治療専門医
牛窪敏博



ペンシルバニア大学は、全米で4番目に古い大学で、アメリカで最初に医学部ができた大学でもあります。
1740年にイギリス植民地からの大学としてベンジャミン・フランクリンがフィラデルフィアに開校しました。
ご存知の方も多いでしょうが、アイビーリーグと呼ばれる8つの大学(東京6大学みたいなものです)の内の一つなのです。



ペンシルバニア大学の歯内療法学教室は通常の根管治療と外科的根管治療の両方をバランスよく学習できることでも有名なのですが、特に外科は主任教授であるキム先生の得意分野であるため、普段は指導のみなのですが、このように自ら手術の手技を見せることもしばしばありました。



大学では様々な国のレジデントが集まっていて、さすが移民の国アメリカだなあと感じます。
週に3回はこちらのセミナールームで勉強をしていました。



こちらはペンシルバニア大学の歯内療法のクリニックです。



異国の地では本当に食事が一番の楽しみでした。
大学がある通りにはメキシカン料理、中華料理、カフェ等のレストランがありますが、留学中に最もよく足を運んだのがこの奈良と言う日本食のレストランでした。




ここは大学の旧正門の前にあり、多くの大学職員や学生の憩い場でもあります。
お寿司から天ぷら、串カツ、韓国料理とバラエティーに富んでいて、料理の味もなかなかです。



休日はブックストアー2階にあるカフェで一人寂しく勉強をしたり、ニューヨークで開催されているグレーターニューヨークと呼ばれるデンタルショー(歯科材料の見本市みたいなものです)に行ったりもしました。



ちなみに、大学があるフィラデルフィアからニューヨークは近く、
アムトラックという電車に乗れば1時間20分ぐらいで到着します。

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